深まりゆく秋の夕暮れ

能楽の扉を開く 深見の茶会

室町時代から続く日本の伝統芸能「能楽」は、ユネスコの世界無形文化遺産に登録されている世界最古の演劇です。連綿と受け継がれる、伝統芸能の世界をご堪能ください。また、表千家造士社中による茶会も、ともにお楽しみください。 ※シテ方(宮本 茂樹) 観世流シテ方準職分  ※小鼓方(幸正佳) 小鼓方 幸流(こつづみかた こうりゅう) 幸流十九世宗家  ※席主(造士 宗静)

■ ひじならでは ■
ひじの湧水で よりまろやかなお茶を

宮本 茂樹・幸 正佳・造士 宗静

日本の伝統芸能を世界に
各地で能楽を理解していただくためのワークショップを行いつつ、海外公演等にも積極的参加。能楽の普及に尽力しています。

日時 10月20日(日)14:00〜15:30
料金 1,500円(お茶・お菓子付き)
準備するもの  
定員 20名
集合場所または会場 深見記念館(二の丸館横)
日出町2612-4
TEL 0977-72-4255
P 12台
予約・問い合わせ ひじ町ツーリズム協会 TEL 0977-72-4255 ※3日前まで要予約